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Microsoft Wireless Notebook Optical Mouse 3000 Vader Black(62Z-00016) Microsoft Wireless Notebook Optical Mouse 3000 Vader Black(62Z-00016)
マイクロソフト   マイクロソフト  
携帯性に優れた光学式 3 ボタン ワイヤレス マウス。本体に収納できる着脱式レシーバを採用。 /

3Dconnexion 3Dマウス SpaceNavigator PE (Personal Edition) SNPE
3Dコネクション   3Dコネクション  
これが3D操作!Google EarthやSketchUpの操作が驚くほど簡単に、楽しく快適になる
   SpaceNavigatorがあれば、誰でもGoogle Earthで世界中を自由に飛び回ることができる。

   マウスでは、縦横の移動、ズーム、回転など別々に操作する必要があり、平面的な動きしかできないが、SpaceNavigatorを使えば、キャップを前後左右に動かすだけで地球上や上空を自由に飛び回ることができるの。しかも旋回しながら上昇下降する様な立体的な動きが可能であり、まるで自由に操縦できる飛行機に乗っている感覚で楽しめる。

先進の6軸(3次元)対応オプティカルセンサを搭載
   3Dコネクションの先進の6軸(3次元)対応オプティカルセンサのテクノロジーは、元々ドイツの航空宇宙開発研究所及び3Dコネクションの創設者によって、宇宙空間でのロボット操作のために開発されたもので、数々の特許とアワードを受賞したテクノロジーをベースに、従来から多くのハイエンドCADやCGのプロフェッショナルユーザに使われてきた。

Google社との共同開発により標準対応が実現
   SpaceNavigatorは、LogitechとGoogle社との共同開発により、Google Earthの標準対応を実現。 SpaceNavigatorの感度や設定は、ユーザのお好みに合わせて3DconnexionコントロールパネルやGoogle Earthオプション設定で変更することが可能。

便利なファンクションボタン機能
   SpaceNavigatorのボタンには、アプリケーション毎にお好みの機能を割り当てることができる。良く使うメニューやコマンドを割り当てれば、一層使いやすくなる。Google Earthでは、F11(全画面表示)のような1つのキーだけでなく、Ctrl+Alt+B(サイドバー)のような複合キーの割当もできる。キーボードマクロは3Dconnexionコントロールパネルのボタンの設定画面でカスタム機能にて作成する。

   しかも一旦割り当ててしまえば、もうマウスでメニューを選択したり、3つのキーの同時押しを行う必要はない。次回以降起動した時も前回使用したボタン割当をそのまま使うことができるので、手元のボタンを押すだけで実行できる。

待望のMac OS X、Windows 2000対応、Windows Vistaにもいち早く対応
   SpaceNavigatorが、いよいよMac OS Xに対応した。Google SketchUp6をはじめ、対応アプリケーションも順次拡大していくる。

   また、いち早くWindows Vistaに対応すると共に、Windows 2000でも使える様になった。Windows環境では、Google EarthとGoogle SketchUpのほか、今日の主流である多くの3Dデザインアプリケーションに対応している。

   ドライバのダウンロードはこちら 逐次アップデートされる。無償にてダウンロード頂ける。(日本語サイト経由本社英語サイト)
   http://www.3dconnexion.jp/DOWNLOAD-JC.HTM

   対応アプリケーションリストはこちら (本社英語サイト)
   http://www.3dconnexion.com/solutions/dcc/2c.php

これは素敵♪
実際に触ってみて衝撃を受けました。これなしではGoogleEarthを使う気が起きないほど快適です。3D系を除けば他のアプリケーションではほぼ使えないので迷う部分があるかもしれませんが、専用コントローラーとしても買う価値があります。「こんなに快適なんだ!」という衝撃と満足感は、(個人的には)ここ数年の買い物で一番です。

店頭で確認できるところは限られているのでしょうか。少しでも興味がある方は体験されることをおすすめします。
つきたて鏡餅
下はアルミ・上は樹脂製の小さな鏡モチで、上のモチを動かすことで操作します。
ハードな見かけと裏腹に、モチの間にはつきたてのような粘りがあり、この粘りがアプリに伝わっているかのような操作感は独特で楽しいものです。

ユーザーの作成した『RBC9』という拡張版ドライバを使えば、キーボード・マウス・ジョイスティック機能をアプリ別にアサインでき、非公式ながら本製品を汎用デバイスとして利用することができます。
計り知れない可能性を秘めたデバイス
Google Earthとの連携をうたっているこの製品ですが,
汎用デバイスとしての可能性についてもっと話題があってもいいようなものです。
付属のCD-ROMまたは公式サイトからダウンロードできるドライバには,
数多くの3Dソフトウェアに対応するためのプラグインが含まれています。
Google SketchUpでも使えますので,SpaceNavigatorさえあれば
無料で3D CGモデルを作ってみることも可能です。

それからもうひとつ,私は楽しくて病みつきになっているアプリケーションが
このドライバに含まれています。
名前は「3D Connexion Picture Viewer」,画像閲覧ソフトです。
Windows XPの画像ビューアと同じ機能の簡易ビューアではありますが,
SpaceNavigatorで実現するシームレスな拡大・縮小アクションは,
初めての方なら一目で感動するほどのインパクトがあります。
アナログな操作感をもつ画像ビューアって今まであまりありませんでしたし,
マウスを使っている以上は限界があります。
高い解像度で撮影したデジカメ写真を,全体で眺めたり,
特定の個所を素早く拡大したりできるのは本当に便利ですし,とても楽しい操作感です。

picture viewerに触ると,このデバイスは何も3Dアプリケーションに特化
する必要が無いことがわかると思います。SDKが公開されているので
自作アプリケーションに使うことも,既存アプリへのプラグインを書くこともできます。

Logicoolの子会社が作っておりユーザも多く,
キーボード・マウスに次ぐ新しいデバイスの筆頭株です。
将来の可能性を含め,文句なしにおすすめできます。
衝撃的な性能
Google Earthが最高に好きな私ですが、ほとんどそのために購入しました。
(NASA World Wind や Virtual Earth 3D でも使えました。3D系の製品はほとんど対応して
 いるようです。)
この製品を使えば、映画マトリックスのネオやスーパーマンのような視点で地球上を飛び、
浮遊することができます。例えば、ニューヨーク摩天楼ビルの谷間を舐めるようにすり抜け、
一気に上昇して宇宙に飛び出てから、ヒマラヤ山脈に向けて急降下し、地表間際で一瞬にし
て停止、水平飛行で周囲を見渡しながら風に流されるようにエベレストを超える。といった操作
が、本当に気持ちの赴くまま行えます。操作自体は、シンプルで感度設定も自由にできるので
10分程度で慣れます。

また製品の仕上がりも素晴らしいと思います。
最も重要である操作感度は、コンシュマーレベルを遙かに超えていて、非常に微妙な操作を正
確無比に捉えてくれます。例えば、右に・・・と思った瞬間に右に移動が始まっている感覚です。
これほど精密で自由自在な操作感は、今まで経験した事がないものでした。

質感に関しては、光沢感やカタマリ感に溢れています。操作ノブ部分は、センサーから漏れて
きているような青色光に浮かぶようで、自由自在で精緻なイメージを感じます。
また、微妙な操作をブレなく行うために、製品下部はステンレス削り出しで約500gと結構重た
いのですが、これも所有欲を満足させてくれます。
全体的にみて、一万円以下の製品とはとても思えません。洗練され完成された機能と品質を
持っています。

とはいえ、私はGoogle Earthマニアで、この製品には相当入れ込んでいます。感想はあまり
信用しないでください。

しかしながら、Google Earthファンにとっては最高のデバイスだと思います。
Google Earthで使っています
Windows XPのSP2以降でなければセットアップを実行できません。

Google Earthで使ってますが,独特の操作感に慣れるのに少し時間がかかります。
慣れないうちはつい手元に余計な力が入るのですが,メニューで動作速度を速めに
変更すればわずかな手の動きで操作できるようになります。
それこそ乗り物酔いのように気分が悪くなるくらい(というか最初は実際に酔った)
地球上をビュンビュン移動できますし,マウスだと面倒なチルトが楽にできます。

マウスではできない動きが可能ですが,逆にマウスでないとできない動きもあるようです。
たとえば私はマウスでドラッグした瞬間にボタンを離すことで画面を流すように
自動スクロール(あるいはパンやズーム)することが多いのですが,これは
SpaceNavigatorには無理なんだろうなと思います(可能なら教えてほしいのですが)。
左手でSpaceNavigator,右手でマウスを上手に操るというのもありですけど。

ともあれ,Google Earthにはまってる人にはお勧めです。


ELECOM PRUMIEワイヤレスマウス M-P2DURWH ELECOM PRUMIEワイヤレスマウス M-P2DURWH
エレコム   エレコム  
初心者にも上級者にもお勧めしづらい使いやすいマウス
非常に軽くて感度もいいマウスなのですが、
いかんせんサイドボタンが遠すぎます。
非常によく使う機能なのでもうちょっと近ければよかったのですが。
隙間が多く、ゴミが入りやすい点にも注意した方がいいでしょう。
全体的に(ボタン含め)軽いマウスで、コレ自体結構安めなのですが、値段の割に安っぽく感じます。
ホイールにも遊びがあり、敏感に反応するのを求めてる人には正直お勧めしません。またチルトホイールも遅すぎます。速すぎるのも困りものですが。
しかしながら、あまりお眠りになられない(笑)ので、復帰時の反応が良くないなどといったことはあまりありません。

結論を言うと、
コレを買うくらいなら、もっと金を貯めてL社あるいはM社のエルゴノミクスデザインの物を買った方が良いでしょう
ということです。
おすすめできない
感度は非常に良く、他の安いワイヤレスと違って、ポインタが飛んだりすることが無く、安心
して作業ができます。また電池の持ちも良く、日常的にパソコンで長時間作業していますが、
半年は持ちます(電池はeneloop)。

しかし、特徴であるサイドボタンと横スクロールですが、これはよくありません。
サイドボタンは親指から離れていて使い辛く、また機能があらかじめ限られた中で選択するし
かないので、汎用性はありません。
横スクロールですが、スピード設定を最高にしてもなぜが非常に遅い。これなら普通にカーソ
ルをクリックして動かすほうが早い。
などなど、特徴的な機能が見事に潰れている。
さらに、ワイヤレスであるためか、ホイールでの縦スクロールにタイムラグが生じることがあ
るのでイライラする。 おまけに、しばらく使っていると縦スクロールの調子がおかしくなり、
いきなり逆方向にスクロールする始末。
また、スクロールスピードも設定することできるが、これまた使い辛い。
デザインは左右対称で綺麗だが、手に馴染まない。

ワイヤレスにこだわるなら、この比較的安いワイヤレスを買うより、9000円〜10000円の高価なものを買ったほうが良いと思う。
ワイヤレスマウスとしては普通
感度や反応に問題を感じることはありません、
大きさ重さもほどよいかと思います、
ワイヤレスマウスとしては無難かつ安心な製品です、
特にマイナス査定の対象になる要素はありません。

しかし、売りの一つである左側面の割り当て可能なボタンは、
普通にマウスを握っている分には指が届く位置ではなく、殆ど無意味、
このボタン目当てに購入されると後悔します。

弱点なし
■特にマウスパッドを使用しなくても、殆どの机上で問題なく動作してくれ、
レスポンスも十分なのは大変ありがたい。
■スチール机などの場合、多くのワイヤレスは反応が悪くなったりするが、
これに限ってはそのような不虞に出会ったことがない。
■ホイールも軽く、不要なボタンもないのでシンプルで使いやすい。
■電池は、特に電源をOFFしなくても半年程度は持ってしまう長寿命も
ありがたい。
■M-P1〜M-P2〜M-P3と継続して販売しているのも、多くのファンがいるという
証か。
■ただ、最大の弱点はデザイン、フォルム優先で若干手に馴染みが良くないが、
いつまでも慣れないという部類のモノではない。
■ワイヤレスで唯一推薦できる逸品。
VAIO TP1(ソニーのリビングPC)でバッチリ使えてます
タッチパッドに慣れないので購入しました。
2.4GHz帯の製品ということで、部屋のどこへもって行っても電波は大丈夫です。
wifiでファイル転送したときなんかに少し動きがカクカクしますがそこはご愛嬌ですね。

Microsoft IntelliMouse Explorer Crimson Fire B75-00107 Microsoft IntelliMouse Explorer Crimson Fire B75-00107
マイクロソフト   マイクロソフト  
   最新テクノロジを搭載した水平スクロール機能搭載、光学式 5 ボタン マウス。
   2 つの最先端テクノロジを採用したマイクロソフト光学式マウス (有線タイプ) のハイエンドモデル。従来の垂直スクロールに加え、水平方向にもスクロールを可能にするチルトホイールによる水平スクロール機能と、マイクロソフト オプティカルテクノロジによる正確な動作を組み合わせることにより、優れた パフォーマンスを提供する。

チルト ホイールによる快適な水平スクロール
   従来の垂直スクロールに加え、ホイール部分を左右に傾けることにより、水平方向にもスクロールができ、Webや表計算シートの画面を素早く操作することができる。マウスを動かしてスクロールバーを操作する必要はない。

光学式センサーを搭載
   光学センサーの採用により、正確な動作を実現する。また、光学式センサーは可動部がないため、ごみやほこりがつきにくく、いつまでもスムーズかつ正確に動作する。

カスタマイズ可能な 5 つのボタンを装備
   ホイールを含む 3 つのボタンは、同梱の IntelliPointソフトウェアを使うことにより、頻繁に使う機能を割り当てることができる。また、左側面に配置された 2つのボタンで、ブラウザの「戻る」と「進む」を親指で簡単に操作することができる。

エルゴノミクス (人間工学) デザインを採用
   人間工学の専門家によりデザインされたフォルムは、手のひらにしっかりとフィットし、長時間の操作でも疲れにくく、快適な操作をサポートする。

Macintosh にも対応
   PS/2、USB 接続両対応により、Windows だけでなく、Macintoshにも対応している。

5 年間の製品保証付き

クリックするボタンが好ましくない。
表面の加工がつるつるなためか?指に引っ付くような感じになることがあります。
また、私のように汗かきだと手のひらが次第に暑くなり蒸れる感じです。
質感・恰好は良いし、スクロールもスムースで良いのですが、手のひらの密着感が個人的には
あまり気持ちのよいものではありませんでした。
ホイールさえ普通なら…
光学式(400dpi)、5ボタン(左サイドに2つ)、チルトホイール
サイズ実測参考値:幅70×奥行き123×高さ40mm(形状:右手用、幅は手で持つ部分は50〜60mm)
ポインタの動き:光沢のある木製デスクで問題なし。
ボタン:左右軽め、中央かなり固め、サイド軽め、ホイール回転:ノッチ感がなく重め
サイズが大きく右サイドが下に広がっているので手が小さいとやや扱いにくいが基本的には手にフィットする。
左右クリックとサイドボタンは軽めで押した感触もしっかりしており自分好み。(同社のIMO、IME3,0とは違った感触)
ホイールクリックはかなり固めで押しにくい。(奥から手前に引く感じで行うといいかも)
ホイール回転はひっかかりがなく1コマだけ回すのは不可能ではないが頻繁に行うにはストレスがたまる。
逆にWebの閲覧等で上下にスクロールさせるだけなら快適と感じるかもしれない。
(Intellipointできちんと当機種を選択しないと反応が敏感すぎたりするので注意が必要)
ホイールがひどい
ホイールに回転加速度感知機能があるためか
ホイールの回転移動が一定しない
設定で加速度感知をオフにしてもダメ
FPS系のゲームをしているのですが、ホイールの回転でスキルを選ぶので、一定じゃないとぜんぜんつかえない
実例をあげると、ホイール回転させ一個だけスキルを移動させようとすると、反応なし、あわてて、もういちど同じ位回転させると、2個先のアイコンまで移動してしまう…最悪のつかいごごちです、FPSでも十分つかえるとなっていたのにすごく残念。
ホイールの操作に正確性と規則性をもとめるなら、ぜったい買っていけない商品です。
ホイールについて
以下に書くこと以外は満足しています。
購入する方は(あてはまる一部の方は)以下のことを参考にしてみてください。

私はマウスのホイールを頻繁に利用します。
スクロールのみではなく、ファイルの切り替え等にもスクロールを利用します。
そういう方にとっては、このマウスは使いづらいです。

理由ですが、私は以前、同会社のオプティカルマウスを使っていたのですが、
以前のオプティカルでのホイールでの1回転(ファイル一つの切り替え)がインテリマウスでは2回転になっています。
つまり、今までの1回転をインテリではごく少量の回転(今までの1/2回転)で行います。
このごく少量の回転というのが本当に少ししか動かさないので、意識的にゆっくり回さなくては実現できません。
さらに、意識的に回したとしてもよく2回転することがあります。

慣れという問題ではなく、ホイールでの選択作業がしづらい仕様になっています。
私と同じような方はその多いな不便さを理解した上で購入した方がよいでしょう。

あと、(私の使い方が悪いのですが)バクなのか仕様なのかはわかりませんが、
横スクロールがあるために、平坦な場所以外で、
つまり、横向きなど傾いた状況で使うとスクロールがききにくい感がします。
突然、スクロールがきかなくなる場合もあるので正しい使い方をするのが身のためのようです。
フィット感。。。
 マウスの形状が大きく、手の平にフィットするように設計されているので、
マウス操作は快適です。
 デバイスドライバを別途インストールする必要がありますが、マウスに装備
されている側面の補助ボタンを自分なりにカスタマイズできるので、目的に応
じて設定できるのが便利だと思います。
 スクロールホイールの動きが滑らかなので、ウェブブラウザなどで上下に画
面をスクロールする時に、とても滑らかにかつ迅速にスクロールできるように
なっています。これも快適なブラウジングを提供してくれている一因です。
 マイクロソフト社のマウスやキーボードは総じて良質な製品だと思います。
この光学マウスもそうした良品の中の一つだと言えます。オススメです。。。

Microsoft WIRELESS NOTEBOOK PRESENTER MOUSE 8000 9DR-00003 Microsoft WIRELESS NOTEBOOK PRESENTER MOUSE 8000 9DR-00003
マイクロソフト   マイクロソフト  
2.4 GHz Bluetooth を採用したプレゼンター機能付きレーザー方式 5 ボタン ワイヤレス マウス / ◇注意事項◇※Windows Vista、Windows XP Service Pack 2 以外の OS には対応していません。※Mac OS X 10.4.11 より前のバージョンでは動作しません。※すべての機能をお使いいただくには、IntelliPoint ソフトウェアをインストールする必要があります。※一部のアプリケーションでは、ソフトウェアをインストールしてもホイールの機能をお使いいただけません。※ノート型コンピュータをお使いの場合、IntelliPoint ソフトウェアをインストールすると、スライド パッドやスティック ポインタなどの 固有の機能 (スクロール機能、タップ機能) が動作しなくなります※お使いのコンピュータに既にマウス ソフトウェアがインストールされている場合、IntelliPoint ソフトウェアをインストールすると、 IntelliPoint ソフトウェアや既存のマウス ソフトウェアが正しく機能しなくなることがあります。 ソフトウェアをインストールする前に、既存のマウス ソフトウェアをアンインストールすることをお勧めします。 既存のマウス ソフトウェアの詳細については、お使いのコンピュータまたはマウスの製造元にご確認ください。
使える!!
・対応OSはVistaかXP SP2と書いてありますが、SP3でも全く問題なく使えています!

・マウスの裏のボタンはプレゼンにしか使えないように見えますが、一部の音楽プレーヤーソフトでは音楽を聴く時に再生・一時停止・次、前のトラックなどの操作が行えます。(私がつかっているプレーヤーは「Beat Jam」無料ソフトです。)

・マウスの動きがおかしくなった時はレーザーをつけてみてください。もしボタンを押しっぱなしなのに勝手にレーザーが消えた場合は電池切れです。

複数のPCで利用するのはもう一つかな
私は、会社から支給された仕事用ノートPCと自分で購入した自宅用ノートPCを持ってます。仕事用ノートPCはBluetooth機能を持っています。自宅用はBluetooth機能は持ってません。
以前私は、USBに無線レシーバーを刺すタイプのワイヤレスマウスを使ってました。
しかし、会社のノートPCと自宅のノートPCでマウスを使い回していたのですが、毎日無線レシーバーの抜き差しを行っていると、どうもUSBポートが甘くなってきたような気がして何とかせねばと思い、このマウスの購入に踏み切りました。
因みに自宅用ノートPCはこのマウスと同時に「PLANEX Bluetooth USBアダプタ BT-MicroEDR2」を購入しUSBに刺しっぱなしです。

使ってみた感想ですが、

良い点
-USBレシーバを抜き差しする必要がなくなった
-反応は悪くない
-背面にあるボタンは音量の大小等リモコン操作に使えて以外と便利
-ハードケース付なのは良い

悪い点
-私の手のサイズにすると小さく、マウスの左右にあるボタンが押しにくい
-PCを切り替えて利用するとき、背面のBluetoothボタンを数秒押し続け、接続したいPCでBluetoothの設定をその都度行う必要があるが、そのボタンはボールペンの先等でないと押せないボタンのため、毎日押す私としては汚れやボタンの痛みが心配。指で押せるボタンにして欲しかった
-スクロールにカチカチ感がなく操作を繊細にする必要あり

私としては、Bluetooth切り替えボタン以外は、まあまあ満足してます。
総合的にオススメできる商品
大きな会場を少し歩きつつ画面操作が求められるプレゼンや、複数人でプレゼンする場合などに重宝します。

bluetoothの感度も良いですし、設定も短時間で完了させられます。

加えて、レーザーポインタとしての機能も悪くありません。

ただ、他の方も書かれている通り「ホイールの使用感が悪い」ので、星4つとしまします。

この点は実に残念です。
他者との差別化がはかれる!
アメリカの大学でプレゼンをした時に、オフィスのプレゼンテーションパックのおまけとして付いていたこのマウスを使いました。「じゃーはじめまーす」みたいな感じでマウスとして使ってファイルを開いたあと、このマウスをレーザーポインターやページめくりに使用すると、アメリカ人学生がざわめきました!してやったりです。
パソコンからはなれてプレゼンができるので、体の動きを使って相手を自分のプレゼンに引き込むことができます。先生からもプレゼンで良い評価をいただきました。一番重要なのは言うまでもなく内容ですが、導入部分に相手をひきつけることも大事。このマウスは相手をひきつけるだけの魅力を持っているし、プレゼンをよりスマートに見せてくれると思います。
マウスソフトウェアに不良があります。
Bluetooth内蔵ノートで使用しています。Bluetooth対応マウスの種類が少ないため、重宝しています。本体の大きさは自宅使用にもモバイル用途にも適していると思います。

しかし、マウスソフトウェアであるIntelliPointがあまりにも酷いです。IntelliPointをインストールすると、ポインタの動きが鈍くなる現象が頻繁に発生します。
一部では画像編集ソフトやCADソフトでの表示不良も発生しています。
現在はIntelliPointを使用していませんが、修正版がリリースされることを望みます。

Microsoft Wireless Notebook Laser Mouse 7000 カーボンブラック (BNA-00011) Microsoft Wireless Notebook Laser Mouse 7000 カーボンブラック (BNA-00011)
マイクロソフト   マイクロソフト  
2.4 GHz ワイヤレスを採用した ノート パソコン向けレーザー方式 5 ボタン ワイヤレス マウス / ※本製品のすべての機能をお使いいただくには、IntelliPoint ソフトウェアをインストールする必要があります。※一部のアプリケーションでは、ソフトウェアをインストールしてもホイールの機能をお使いいただけません。※拡大鏡は、DirectX や OpenGL を使用したアプリケーション、およびメディア プレーヤーや透明化できるウィンドウでは動作しません。
ましになってます
私は、ずっとMicrosoftのマウスを使い続けています。
今回、初めてのレーザ式マウスを購入することになりましたが、総合的に見るとまぁまぁ良い製品だと思います。

以前、ノート用として光学式のWireless Optical Notebook Mouse 4000を使用していましたが、ホイールが引っかかるのと、表面の傷の解きやすいのとで作りが弱いなぁと思っていました。
デスク用のComfort Optical Mouse 3000が良い製品であったのと比べてがっかりしていたところでした。
ですが、Microsoft特有のぬるぬるスクロールやチルトホイールの便利さ、ドライバ出来などが忘れられず、今でもMicrosoftマウスを常用しています。
そこで今回、Wireless Notebook Laser Mouse 7000を購入しましたが、以下のように評価します。

ポインタの動きや電波などマウス基本機能の性能は十分です。
ホイール部分も以前の製品とは違いしっかり出来ています。
電池の持ちに関しては、使用時間が短いため評価できません。
さわり心地がよく、Wireless Optical Notebook Mouse 4000のようなざらざら感や、傷付きが有りません。
レシーバーがマウスの移動時やクリック時などの稼働時だけ点灯・点滅する(動作に応じて光る)のがうっとうしい。せめて常時点灯する方がよい。
他の片もおっしゃっていますが、ジーと音がしています。

まぁ、全体的に満足できる製品だと思います。
自分には合いません
光学マウスでしたらほかにいいものがあります。
以前使っていた光学マウスは無線でもこんなにガクガクした動きはしませんでした。
とても使いづらいです。
「電池の消耗も6ヶ月持つ」
なんて書いてありますが嘘っぱちです。
いちいち電池を気にして使うしかありません。
それとなぜか音がします。
ジーって音がしてうざったいです。
サイズも小さいので大きいものをつかっている人にとっては使いづらいかもしれませんね。
悪くはないのですが
1年ほど使用したロジクールのVX Revolutionがチャタリングでダメになったため、
違う製品も試してみようということでこの製品を購入しました。

1か月ほど使ってみた感想としては、値段の割にはまずまずではないかと。
ポインタの精度、レシーバの感度といったワイヤレスレーザーマウスの
基本的な部分には何の問題もありません。

左右に付いた2つのエクストラボタンについて。左ボタンにはブラウザの「戻る」を
割り当てて使っていますが、若干押しにくいです。VX-Rとの比較で言うのではなく、
自然にマウスを持って親指が来る位置より若干上に指を動かす必要がある感じです。
慣れれば問題ないですが。右のエクストラボタンに至っては左よりもさらに
押しにくいですが、めったに使わないので特に気にしていません。

レシーバは若干大きめで、マウスに一応収納できますが底面からはみ出します。
PCの電源と連動してマウスの電源が切れるような便利機能はありません。
電池の消耗を防ぐために毎回レシーバを取り外してマウス底面に収納する
必要があるのはVX-Rと比べて面倒です。

価格的には十分な性能を持った製品とは思いますが、このレビューを書いている時点で
2,000円強の価格差が許容できる方にはVX-Rのほうをお勧めしたいです。
本来いいマウスなのですが・・・
日本人の手にぴったりの小型サイズです。
戻る・進むボタンに親指が届かねええええええええええええええええええ!!
ガイジン向けの商品そのまま日本で売るんじゃねえよおおおおおおおおお!!!!!!
・・・・・・・・・・って人にはいいです。
戻るが左サイドで親指、、進むが右サイドで薬指もしくは小指で押すタイプです。
個人的にはこのタイプが、指が届かないって事が比較的少ないので、好きですね。
ホイールはカコカコした抵抗の無い、スムーズに転がるタイプです。初体験なのですが、それほど違和感が有りません。
ホイールを左右に傾ける事で、左右スクロールが可能です。これも初体験ですが、結構便利ですね。

ドライバはさすがマイクロソフト、個人的感想としましては、ロジテックのそれを寄せ付けません。いや、ロジテックの最新のは、知りませんけどね。
欲を言えば、速度調整がもうちょっと細かかったら良かったのにな、って所です。



続いて問題点。
なんといっても、ワイヤレスだと言う事です。
反応が遅いとは聞いていましたが、遅いとは感じませんが、カーソルがガクガク動きます。
有線だったら多分★5つでしたのに、とても残念です。
ですが、既に無線マウスに慣れてらっしゃる方には気にならないのかもしれません。
私もいずれ慣れるかも。
けど現時点での感想としては、★-2に値します。

又、マウスの電源をOFFにする為には、レシーバーをマウスに装着せねばなりませんので、背面にしかUSBポートが無いデスクトップマシンを使用されている方は、USBハブをご用意なされた方がよろしいかと。

もう一点問題なのは、レーザーポインターがマウスの中心より右にオフセットされている点で、私の様にスナップでマウスの左右移動を行う派にとっては、少々クセが有る感じです。ポインタはセンターに有るに越した事は有りません。
これは慣れの問題でしょうから、それほどの減点要素とはならないでしょうが、ご購入前に一応ご考慮ください。まあ個人的には★-0.3くらい付けておきましょうか。

私の結論としては、以前のマウスを修理に出している間だけ使用し、後は予備マウスとして生きて貰おうと言う所ですw
今のところ問題なし
レシーバー側の変な形状も四角に修正されてますし、良い商品だと思います。

Logicool マーブルマウス ST-45UPi Logicool マーブルマウス ST-45UPi
ロジクール   ロジクール  
4ボタン+左右ボタン同時押しアクション=5ファンクションで、ページアップ&ページダウン、戻る&進むなどの高機能設定が可能
  • 光学的にボールの動きを検知する高信頼性オプティカルテクノロジー。
  • 右手でも左手でも快適に使えるシンメトリーシェイプ。
  • ページのアップダウンが簡単にできるスクロールボタン。
  • シルバーボディー&レッドボールの高級感あふれる機能美。
  • USB接続でWindows(R)にもMacintoshにも対応。

コストパフォーマンスは良い
kensingtonのexpertmouseがVISTA64bitに対応していない事から交換しました。既にキーボードがlogicool製品でマウス付きだったのですが、トラックボール派なのでsetpointを殺して使っていませんでした。このST-45UPiと付属のマウスをsetpointでそれぞれ設定できるので、どちらも使えるようになりキーボードの特殊機能も使えるようになったので、これはうれしい誤算でした。

物自体はまあまあ、値段なりです。それまで使っていたトラックボールと比べると、少しちゃちな感じですが、慣れの問題かと思います。ボールが小さめなので細かい作業をするのが大変そうです。
ボタン配置はあまりよくありません。4ボタンですが、手の内側に来る4つ目のボタンは押しづらく実用的ではなく、実質3ボタンという感じです。

もう少し全体の幅を大きく取って、ボールも大きくなれば私の手にはあっていたと思います。


1週間使用した感想です。
普段Excel・Illustrator・Photoshopでの作業がメインです。

他のみなさんが言及されているとおり、最初のうちは慣れが必要ですが、慣れてしまえば
手〜腕を使ってポインタを操作するマウスよりも
指先だけでポインタを操作するトラックボールのほうが
疲労感はかなり軽くなると思います。

ただ、私は業務で上記のソフトを使用していますので
今までの10年で培われたマウス操作術と操作速度には
なかなか追いつかないな、というのが正直な感想です。
Excelで「セルを選択しドラッグ&ドロップ」の作業を高速で連続してやっていると
指が疲れて動かなくなってしまいます(これも慣れで解消?)
今まで腕全体で操作していたポインタの細かな精度を1・2本の指に任せてしまう
のですから、当然と言えば当然です。


ですので、もともと使用していたワイヤレスマウスをそのまま残し、
急ぎの作業の際にはそのマウスに持ち替えて作業するようにしています。

マウスとトラックボール、どちらかだけを選んで使うのではなくても
人それぞれの使いやすいやり方・タイミングで使い分けたらいいと思います。


実際、検索の速さが求められない時のトラックボールでのブラウジングは
実に快適ですし、
細かなCAD操作に好んでトラックボールを使う方もいるようなので
これから長くお付き合いしていきたいと思います。


ここのレビューを見て購入して正解でした。
ケンジントンOrbit Opticalと、どちらがいいか悩みます
使い始めて1年近くになります。
初めは、異様に肩が凝って、余程返品しようと思っていましたが、
意地になって使いつづけています。
2週間くらいで肩はこらなくなったかな?

今も使っているMicrosoft製のTrackBall Explorerとの比較、及び特徴です。

いいところは、、、

1.ボールの支持がアルミナセラミック製
 TrackBall Explorerは金属球で摩擦が大きいため、支持球の掃除を、
冬は毎日、夏は30分ごとにしていました。ST-45UPiは金属球の支持と違い、
余程掃除を怠っても、スムーズにトラッキングできます。肌が冬カサカサ、
夏ベタベタになる方には、特にお薦めです。
(支持球にホコリがついたまま使いつづけると、ボールに傷がつくので、たまには掃除したほうがいいです)

2.光学センサーが樹脂パネルで覆われているので、ゴミが入らない。
 カバーがTrackBall Explorerにはついていなかったので、ゴミを吹き飛ばすために、
私は机の引出しにカメラ用の特大のハンドブロアーをいつも入れていました。
ST-45UPiはその点について、ほぼメンテナンスフリーです。


反対に悪いところは、、、

1.パームレストが凸
 TrackBall Explorerは凹なので、手を乗せると自然にフィットしてくれます。
ST-45UPiは反対に凸なので、手を外れないようにしようと努めてやらないといけないんです。
肩が凝っていた原因は、これだと思います。今はハンドタオルでパームレストを作り、
手首を少しでも上げる様にしています。ちなみに私は手が大きい方です。

2.ボールが小さく軽い
 ボールが小さく軽いと、ボールに触れたまま、ボタンを押そうとする間に、
マウスポインタが勝手に動いてしまいやすいんです。しかも、ボタンが若干硬めなので、
尚更です。ですから、使い始めの頃は、例えば、Explorerで、開こうとしたフォルダが、
思わぬフォルダの中にドラッグインされてしまったり、という「事故」が頻発していました。
 今は、ボタンを押す前に、ボールから指を離し、しかも薬指を右ボタンとボールとの
くぼみに押し込んで、ボールが動かないようにしっかりブレーキをかけるようにしたので、
「事故」はあまり起きなくなりました。

3.マウスポインタがフワフワする。
 個人的にそう感じているのか、事実そうなのか分かりませんが、ロジクールのマウスウェアは
、昔からいまいち反応が不自然な気がします。私は、仕方なくWindowsXPの標準ドライバのみで
使っていますが、ロジクールのドライバよりも、マウスポインタが操作に対してリニアで自然だと思います。
あくまでも私の主観です。


どっちとも言いがたい点は、、、

1. スクロールリングがない
 →結局、ロジクール純正だと、SetPoint以前の「MouseWare」、サードパーティー製だと、
他に私の知っているところでは「WheelBall」と、「X Wheel NT」によって、
ボタン+ボール操作で、スクロールできます。個人的にはWheelBallを使っています。
自分好みにいろいろと設定も出来ます。マウスのスクロールと違いボールの惰性で
一気にスクロールできるのは、ST-45UPiならではだと思います。
 ただ、マウスフックを伴うので、Kaspersky Internet Security などのセキュリティソフトは
設定によっては、引っかかってくるものもあります。回避策を講じれば、問題ないのですけど。
 ゴムのスクロールリングが劣化して手の脂や汗を吸い込んで、ひちゃひちゃしてくることがないので、
かえってスクロールリングがないのはいいかも。


あと、改善して欲しい点、、、
1.色が今どき、ガンメタリック一色というのは、ダサすぎます。
以前の白のほうがよかった。

結局、お薦めかというと、いろいろと目をつむらなければならないところがありますが、
支持球がアルミナセラミックで、スムーズにトラッキング出来るという基本性能を
しっかり抑えてあるので、一応お薦めします。ケンジントンのOrbit Opticalと、どちらが
いいか悩むところですが(スペック的には、ほぼ同じですが、あちらは光学センサーに
カバーがありません。しかし、本体が幅広なので、リラックスして使えそうです)、、、
トラックボール自体、絶滅しそうなので、興味のある方は、いずれを買うにしても、お早めににどうぞ。
使いやすいです
TrackManWheelを購入して,トラックボールのよさに目覚めたため,こちらのMarbleMouseも購入しました。

TrackManのほうが手になじむ感じ,手のひらでホールドする感じですが,こちらは手首を支点にして使うという感じです。
人差し指中指でのボール操作もすぐに慣れました。

ホイールがないことが難点になると思いますが,わたしは普段からホイールよりもキーボードのPageUp,Downを使っていたので,マウスでPageUp,Downができるのは便利です。
が,右側の小さいボタンが押しにくいです。左の小さいボタンは親指で押せるのですが,右の小さいボタンは,右クリックするのと同じ指では押せないです。手首をずらす必要があります。

左右両押しボタンは「戻る」コマンドに設定しています。ネットの閲覧もスムーズにできます。

もうひとつの問題点として,LogicoolのWaveKeyboardを購入してインストールしたところ,マウスの設定でできることが大きく制限されてしまいました。
削除すると元通りになりますが,今度はKeyboardの機能が使えなくなります。
同じメーカーの製品なのにどういうことなのでしょう。
サポートに連絡して返事待ちです。

使い出すとやみつきです。
私もここのレビューを参考にしてWheelBallをインストールしました。
ただ、これ位のソフトならもともと商品添付されていて当然なのではないでしょうか??
付属のソフトは、割り当てキーも最初からあるもの以外は選べないようになっています。
HomeとEndを割り当てられない、それから更新も割り当てられない。
マウス自体は良品ですが、付属のソフトがひどすぎます。
ですので4点です。

Microsoft Natural Wireless Laser Mouse 6000 Microsoft Natural Wireless Laser Mouse 6000
マイクロソフト   マイクロソフト  
エルゴノミクス (人間工学) デザインを採用したレーザー方式 5ボタンワイヤレスレーザーマウスです。作業中のファイルをワンクリックで一度に呼び出すインスタントビューア機能などにより、これまでの作業効率が格段にアップします。 /
うーん
G7からの乗り換えです 店頭で持った感触がとてもよく購入しましたが手の小さい私にとっては高すぎ疲れました それでも使ってるうちに慣れるだろうと思ってましたが1週間目でホイールが機能しなくなりました・・・残念です。
慣れさえすれば文句無し
当方、主にAUTO CADにて使用しております。
まずはプラス評価から。ポインタの速度を上げてもオブジェクトの選択がシビアになることも無く、またレスポンスもとても良好です。独特の形状により手へのフィット感も心地よく、操作感も文句なしです。手首の疲労感は皆無に等しいです!
マイナス評価としては、中クリックがしづらい。ホイールボタンをクリックするベクトル方向が最初のうちはわかりづらいので慣れるまでは画面移動をするのにストレスがたまることも。そして、持ち運びには不向き。マウスそのものがデカイ(高さ約6cm)のに加えレシーバもかさばる(普通の有線式マウスほどの大きさ)ので、マウスを持ち運ぶ人にはあまりオススメできません。さらに、親指の位置にあるふたつのボタンは非常に押しづらい。当方は使用していないので気になりませんが、このボタンを使いたい人は使用頻度のあまり高くないキーを設定すると良いでしょう。(でもそれでは意味が無いか?)
と、ここまで書くとマイナス要素のほうが多いように聞こえますが、それらを補って余るほどのメリット(フィット感)がこのマウスにはあると思います。
大変楽に使用できます
 エレコムのリストレスト付きマウスパッド「14度」(MP-086)と併用しています。マウスに高さはありますが、レストに手首を置いているので違和感もなく、手の小さい私でも普通のマウス以上に楽に使用できます。
 エルゴノミクスといいますがどういうことか説明しますと、まず、マウスを持つ方の腕を力を抜いてストンと下に落とし、そこから机の上に自然に放り出してみてください。その際、手の甲は斜め右下に傾斜した状態になっていると思います。このマウスはその最も楽なポジションでホールドできるようにデザインされています。普通のマウスですとそこから手の甲を机の面に対し並行にしなければなりませんがこのマウスはそれがなく非常に楽に使用できるということです。
 最近になり気づいたことなのですが、このマウスは単三電池一本でも動きます。私も少し重いと思いましたので電池一本で使用していますが、すぐに電池が切れてしまうということもありませんが、二本に比べるとやはり長持ちはしません。
 星を一つ減らしているのは、第4、第5ボタンが押しにくいからです。もう少し下に設置してくれれば使いやすかったものが、マウスの頂上部分に設置されているもので、わざわざ親指をそこまでもっていかなければならないのは使いにくいです。この点のみ、使いやすいこのマウスの例外になります。
 また、マウスパッドを外した状態で使ってみますと使いやすさ半減という感じで、リストレスト付きマウスパッドとの併用をお勧めします。
快適(馴れればの話・・・)
持ち方に馴れれば非常に快適。あと、使う場所も重要かも。

指先でマウスを操作する人はなかなか馴染めないと思う。職場でも賛否は5分。
手のひら全体でマウスを抑えて、手首からひじまで机上に置かないと、クリックすら不快で指がつりそうになります(最初はそんな感じでした)。

ひじまで置ける、奥行きのある机で使うのがお勧め。
いいのですが・・・
コンセプトはすばらしいのですが、素早い操作を必要とするDTM(DAW)アプリケーションには不向きです。理由は、電池で重いからです。腱鞘炎とまではいきませんが、作業効率は悪くなります。更に、人間工学に基づいてない形をしています。もっと骨格についてを研究して設計した方がいいでしょう。(Logicoolも同じことが言えますが・・・)

Microsoft Habu Laser Game Mouse 9VV-00007 Microsoft Habu Laser Game Mouse 9VV-00007
マイクロソフト   マイクロソフト  
世界中のプロ ゲーマーから注目されている Razer社の2000dpi(7080fps) Razer Precision エンジンを搭載したゲーム向け レーザー方式 7 ボタン マウス /
精度は文句なし、しかし誤作動があり、耐久性に問題。
仕事でも使い、かなりFPSゲームをするので
少しでも使い勝手のいいマウスを…と、ネットの紹介などをみてこれを選びました。
買ってしばらくはコードが固いため、たまに何かに当たって詰まるなどの問題があったものの
精度はすばらしく、サイドボタンも使いやすいなど大変満足していました。

しかし、1ヶ月程度で誤作動が起こるようになり、
半年をすぎた現在はかなり頻繁に誤作動が起きます。

主な症状は「1クリックでダブルクリックになる」。
その他にもクリックの反応が悪くなったり、どうにもボタンに問題があるようです。
同時に買った友人も最近、同じ症状があるようで故障率がかなり高いようです。

使い捨てのつもりではなく、長く使う予定だったのでこのもろさにはガッカリでした。
修理には出そうと思いますが、仕事でも使うため戻ってくるのを待つことはできず、
他のマウスを購入し、戻ったらサブとして置いておくつもりです。
世界が変わった
今回このマウスが安くなっていたので、こちらで買いましたが、全てにおいて申し分ないです!
今までパソコンに付属していた安いマウスを使っていましたが、感度がまったく違います。
ちょっとお高いですが性能を考えれば納得すると思います。
迷っている方はかなり安くなっているので買って損は無いと思います。
総合的に安定した商品です
ダーマポイント製故障のため再度現在使用中のマウスです。手に持った感触はマウス中央部が突起しており、中指の付け根で押さえる感じとなり、サイズの大きさもあってか被せる持ち方では非常に持ちやすく感じます。

改めて使うと、やや大きい感じは否めませんが、ハード的にもソフト的にも安定した物だと再認識しています。サイドワインダーをダーママウス故障後、先に使ったのですがとても重たく錘を全部抜いてもやはり重たいwで、こちらを使いました。


重心が後ろにあるためつまむような持ち方(ローセンシで何度も持ち上げるようなプレイスタイル)は個人的には不向きだと思います。薬指付近に引っ掛かりがあれば良かったのですが・・・。(ここは何かを張って改善すればいけそうです)

気になるのが下部にあるセンサーの位置と、サイドキーの使い勝手でしょうか・・・。センサーは底面中央部分から2cm強手前にあり、これがマウス操作を行う際にどこまで影響するのか?マウスを水平に動かした場合、綺麗に真横に動かすことは意外に難しく(私の場合、水平に動かした際、下弦の月を描くように動いてしまいます。付属のソフトで調整は可能ですが・・・。)これはいろんなマウスを使って今後も検証していきたいと思います。

サイドキーはアタッチメントの交換で親指の上、もしくは親指の後方にセット出来ます。しかし、マウスボタンの厚さがノギスで測ったところ約0.5mmしかなく、しかもボタンの位置が底面から最も近いところで1.73cmの所にある為、個人差はありますが親指が常に触れている状態にあります。故に私の場合誤動作を起こしやすくサイドキーは使っていません。

RAZER社との共同開発の為かスペック的には申し分なく、アプリケーションでの設定も非常に細かく設定が可能です。

発熱が気になるが使い易い
他にも書いてありましたが確かに発熱してました。
ただ熱いというより暖かい感じ。ホッカイロ程度の暖かさです。
しかし長時間使うとちょっと気になりますね。

それ以外で気になりそうなホイールの不良等はまったくないので他に書き込まれた方の商品は不良品だったのではと思います。

あとは便利な点が多く、サイドボタンの交換はかなり便利で重宝します。

左と右のクリックに関しては押した感じがやや強くIE3.0よりしっかりした感覚でした。

持ちやすさも高く、表面がRAZERのゴムのようなコーティングがしてあり滑らないので安定します。IE3.0をベースにプラスRAZERといった印象です。

本当は☆5つ付けたいですが、発熱で暖かいのが気になって☆4つにしました。

これはダメすぎる
正直これを使うくらいなら安いマウス買ってたほうがいいですね

ホイール、ボタンの押し心地、ドライバ、マクロ全てがダメすぎます

マイクロソフトさんも売る前にきちんとチェックしようよ、と思える一品でした

USB充電式ワイヤレスマウス ホワイト MA-WH67W USB充電式ワイヤレスマウス ホワイト MA-WH67W
サンワサプライ   サンワサプライ  
●27MHzデジタルワイヤレスケーブルが邪魔になるといった煩わしさがなく快適なコンピュータ操作が可能です。(通信範囲:0.2~1m) ●USB充電可能・USBポートから充電可能で、電池交換不要のエコ設計。・電池切れの際は充電しながらケーブルマウスとして使用可能です。※有線での使用の際もレシーバーの接続が必要です。 ●レシーバー収納・マウス本体にレシーバーを収納できるので、モバイル・携帯にも便利です。収納時には自動的に電源が切れる安心設計です。 ●800カウント高分解能・手首一振りで画面の端まで移動可能な800カウント高分解能。・省スペースでマウスパッドの大きさを選ばず、スピーディーな快適作業環境を実現します。●信頼の光学センサー方式だからメンテナンスが不要です。●Windows標準ドライバでそのまま使える簡単接続タイプです。 /
使いやすいんだけど…ノートパソコンよりはデスクトップ向きかも…
ノートパソコンにと思って購入したのですが、電波が届く範囲がスゴク短く(20cm程度だそうです)プレゼンには使えないと判明!また充電するのにパソコンが必要で充電を忘れるとプレゼン中に使えなくなり付属のコードで有線の状態で使用しなくてはならず、絶えずコードを持ち歩いているので結局普通のマウスと変わらないことが…
それならばとMacのG4でMacのキーボードにさして使用しています。
古いキーボードなので利用できるかどうか不安でしたが利用はできました。充電はiPod shuffleの充電ように購入したダイヤテックのFILCO ACからUSB充電変換機(PLS5USBW)モバイルクルーザーホワイトで充電してます。
モバイルクルーザーホワイトにマウス付属のコードで充電しながらも利用できるのでパソコンを使用しなくてもだいじょうぶです。(寝ている間に充電できてました)メーカの保証はないので注意を!あとちょっとマウス飛びをしますので細かい作業には不向きかもしれません。
気に入ってます♪
Macで使っています。白いMacに合わせてホワイトを選びました♪
私のMacは左側にUSBがあり、マウスのワイヤーの収まりが悪く使い難かったので購入しましたが
ワイヤレスだとテーブルの上もすっきりして作業効率がupしますね。
設定も簡単ですし、コンパクトでとても使い勝手がいいです。
充電にパソコン起動が必要というのは微妙なトコロですが、それ以外はまったくイイ感じです。

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