サンワサプライ オプティカルスクロールマウス MA-92HPDY
サンワサプライ サンワサプライ
信頼の光学センサー方式・操作性に優れた光学センサー読み取り方式。ボールがないからメンテナンスも不要です。差し込むだけで使える・Windows標準ドライバでスクロール機能がそのまま使えるから、面倒なソフトのインストールが不要。 パソコンにつなぐだけの手間なし簡単接続が可能です。スクロール機能・画面スクロールが可能で、インターネットやエクセルの操作が快適に行えます。スピードの追求・手首一振りで、画面の端までカーソルが移動可能な800カウント高分解能です。 / ■対応機種:・Windows搭載パソコン各社DOS/Vパソコン・NEC PC98-NXシリーズ※パソコン本体にPS/2マウスポートを持つ機種(USBキーボードのPS/2マウスポートに接続した場合は、正常に動作しませんので、 パソコン本体のPS/2マウスポートに接続してください。)※PS/2接続の場合は、内蔵ポインティングデバイスとの併用はできません。 内蔵ポインティングデバイスを使わないように設定してください。■対応OS:Windows XP・2000・Me・98SE※1・98※1・95※1・NT4.0(SP3以降)※1※1.IntelliMouse機能(Office97など)を持たないアプリケーションでは、スクロール機能が使用になれません。■インターフェース:PS/2マウスインターフェース準拠■コネクタ形状:ミニDIN6pinオス■分解能:800カウント/インチ■読取り方式:光学センサー方式(ボールレス)■ボタン:2ボタン、ホイール(スクロール)ボタン■ケーブル長:0.72m■サイズ:W54×D99×H34mm■付属品:取扱説明書 /
Logicool MX レボリューション MX-R
ロジクール ロジクール
「SmartShiftテクノロジー」が搭載されています。1) ホイールを回す速度、基本的にクリック・トゥ・クリックモードで利用し、一定速度以上でホイールをなぞると、フリースピンモードに自動的に移行。スピンが止まるのを待つか、自分で止めると、またクリック・トゥ・クリックモードに戻る。2) ホイールのクリック、ホイールをクリックするごとにモードが変わり、3ではユーティリティで、アクティブアプリケーションごとの挙動を設定できます。このほか、常にクリック・トゥ・クリックモード、常にフリースピンモードという設定もできます。3) アプリケーションごとにプリセット、の3通りの方法で、両モードを切り替え可能となっています。また、ゲームを自動的に検知する機能を備え、ボタン等の設定をゲームに引き継ぐかどうか、ゲーム時に速度および加速の設定をユーティリティに従わせるか、OSの設定に従わせるかを選べます。ホイール以外に、左右クリックボタン、検索ボタン、進む/戻るボタン、 アプリケーション切り替え用のホイール状レバーを装備。 / Windows Vista 対応USB接続のワイヤレスレシーバが付属。電波到達距離は約10m。対応OSはWindows XP/Vista、およびMac OS X 10.2.8以降。電源はリチウムイオンバッテリで、約10分の急速充電で約1日、約100分の満充電で約14日間使用可能。本体を載せる充電ステーションが付属。本体サイズは124.8×85.8×42.9mm(幅×奥行き×高さ)、重量は147g。レシーバのサイズは50.8×14.3×6.7mm、重量:5g。充電ステーションのサイズは82×61×104mm、重量:75g。 / ※透明ガラスなどの一部の表面では動作しにくい場合があります。
個人的には及第点。でも他人に勧めるには・・・
同社のMX-1000からこのマウスに乗り換えました。
最初はちょっと変わった形に戸惑いもしましたが、比較的大きく指の長い自分の手に個々のボタンが良く馴染み、快適な使用感を得ました。
ワイヤレスの感度も比較的良好、レーザーポインターも、MX-1000やMX-620では正しく動作することが無かった光沢のあるガラス面などでも動作し、ここも評価できる点だと思います。
ただ、このマウス、他の方も指摘されてるように、内臓充電池の持ちがあまり芳しいものとは言えません。MX-1000よりも明らかに電池の減りが速いです。
電池容量が小さいのでしょうか、フル充電にかかる時間はMX-1000より早いのですが、こうも頻繁に充電してますと、電池の寿命が大変気になります。
また、粗を探すようで申し訳ないのですが、ボタンの配置と機能にも多少の問題があるように思われます(親指の位置にあるホイールのようなボタンの使い勝手が悪いです)。
そしてこのマウスの最大の問題は、その価格にあると思われます。
8000〜10000円という価格を考えた場合、そのコストパフォーマンスから積極的に他人にお勧めできる商品とは言い難いです。5000〜6000円クラスのマウスにもいいのがありますし・・・
何だか批判点が多くなってしまいましたが、全体としてはそこそこ良くまとまったマウスだと思います。
ただ、やはり他人にお勧めはしにくいです。
特にヘビーユーザーの方は、内臓充電池の関係から、他のマウスを選んだ方が賢明かと思われます。
実に秀逸なマウスです
同じLogicool製のMX-1000マウスのバッテリがへたってきたので買い換えました。
結論からいうと大変に秀逸なマウスです。
特に本製品独特の機能であるSmartShiftテクノロジが素晴らしい。
本製品のスクロールホイールは通常のカチカチとクリック感のあるモード「Click2Click」と、軽くなめらかにグルグルと空転するモード「フリースピン」の2モードがあります。この2つの状態を自動的に切り換えるのがSmartShiftテクノロジです。基本的にはClick2Clickモードで、ホイールを勢いよく動かしたときにフリースピンに移行します。フリースピンを止めると、またClick2Clickモードに戻ります。
馬鹿馬鹿しいほど長いウェブページやエクセルのワークシートを見なくてはいけない場合に実に威力を発揮します。自動で切りかえというのが実に素晴らしいです。
この凝った機構は数あるロジクールのマウスの中でも、本製品にしか搭載されていません。またコスト面から、今後の製品では採用しないそうです。買うなら今のうちではないかと思います。
その他に気づいた点をいくつか。
・重いという方がいらっしゃるようですが、MX-1000と比較すれば大変に軽いです。
・ソールの滑りがとても良いです。ロジクールの高級マウスとエアーパッドプロを併用している方は多いかと思いますが、本製品ならばエアーパッドプロ専用ソールを張る必要がないように感じます
・レーザ光線出力部が右ボタンの付け根の下あたりにあります。マウスパッドの端まで到達した場合、マウスを少し持ち上げてマウスパッド中央まで戻すかと思います。レーザ光線出力部の位置により、右ボタン側を持ち上げて戻すようにしないとマウスポインタも一緒に動いてしまいます。しかし左側は大きく張り出しているので、少々不自然な感じです。MX-1000のレーザ光線出力部は左ボタン側にあったので、よけいに気になります。
いい感じ
ワイヤレスマウスをついに導入
充電台付属というのもありこれにしました
良い点
でかいので寝ながらPCして寝落ちしても起きたとき探すなんて事は無いです
サイドのスクロールがアクティブじゃなくても動かせる これはでかい
サイドボタンがいろいろできて便利 僕はiTunesの曲送りに使ってます
悪い点
充電台の置き方に癖があり適当に入れると充電してないなんてことあり
付属のドングルをPCの後ろにつけるとポインタが動かない
サーチボタンのプリントが買って5秒で剥がれた
買ってよかったなと思える良品です。おすすめ
ホイールはすばらしいのですが・・・
ホイール部分だけなら4つ星をあげたい気分ですが、このマウスも重いので疲れます。素早い動作が必要なDTM(DAW)アプリケーションには不向きです。MicrosoftNaturalWirelessLaserMouse6000の方がまだマシです。
更に、人間工学に基づいてない形をしています。もっと骨格についてを研究して設計した方がいいでしょう。(これについてはMicrosoftも同じ)
耐久性?それとも、メーカーの問題?
ロジクールのマウスは、VX-1000に続いて、二台目。
VX-1000も、MX-Rも、1年ほど使っていると、シングルクリックを、ダブルクリックと認識するようになってしまいました。
「常に」ではないですが、そんなマウスは、使い物にならないも同然。
で、サポートに問い合わせたところ、
「実物見て、こちらで判断してから、不具合なら、代替品を送るので、物を送れ」
とのこと。
そんな事は求めてない(^^::
こっちが聞いたのは、たまたま発生した不具合なのか、経年劣化で発生するものか。
不具合なら、あたりが悪いと納得できるが、1〜2年で劣化するようなマウスに、1万円も出せないので、返答次第で、次の購入候補から、ロジクール製品を除こうと思ってたんですが、それに関しては、さらなる回答を求めても、何にも答えてくれませんでした。
マウスの出来自体はよいです。
DPIの変更機能がないので、FPSには、不向きですが、マウスのすべてのがカスタマイズ可能で、限界はありますが、キーボードマクロも登録可能なので、FPS以外のゲーム、特に、多くのキーを使用する傾向の高い、MMORPGは、快適に出来るようになります。
ただし、Soul of the Ultimate Nations(SUN)では、機能しません。
SUNで、マウスのカスタマイズを有効にするためには、RAZER製品や、ダーマポイント、G9の様に、カスタマイズ設定を、マウス内部に記憶するタイプでないと無理です。
あと、「ホイールクリックが無くなり、設定も出来ない」ってレビューがありますが、間違い。
SetPointで、「中ボタン」を割り当てられるようになっています。
なお、センタークリックは、普段の操作では、あまり感じないかもしれませんが、結構重めなので、ゲームの場合、あまり使わないボタンを設定するなどしないと、不便を感じると思います。
で、「次」は、ダーマポイント買いますw
シグマAPO 光学式マウス トリガータイプ ごろ寝 リターンズ ブラック SGM2BK
シグマA.P.Oシステム販売 シグマA.P.Oシステム販売
あの「ごろ寝」マウスがパワーアップして帰ってきた 大型化したマッシブなボディからホイール+光学式センサーを搭載し多彩な大技を繰り出す。トリガークリックにも右/左クリックを搭載し、従来機種では不可能だった片手でのトリガーとボールでのドラッグ動作にも対応した。
光学式センサー搭載による滑らかセンサーボール 光学的にボールの動きを検知する光学式検出方式を採用し滑らかで正確なトラッキングとともにメンテナンスフリーを実現した。センサーボールを支える3つの極少スチールボールが回転することでボールに適度な摩擦を与えスムーズ感を損なわない。従来のエンコーダ回転軸をなくすことでノイズのない、滑らかな回転感を実現している。
DPIカウントチェンジ 400/800DPI切り替え方式を採用、繊細な作業では400DPIで使用し、大画面操作時においては800DPIに変更する、といった形でシーンにあったカウント数を選べる。切り替えはセンタークリックと右クリックを同時に押せば切り替え完了。手元での素早いチェンジを実現した。
※通常は400DPI固定。800DPIへ変更後、USBコネクタを抜き差し、あるいはPCを再起動すると元の400DPIに戻る。
置いても使える3点倒立デザイン 3点倒立デザインを採用することにより、机上での使用も可能となり、使用範囲がさらに拡がっている。
つぼ押し機能搭載 底部突起が気持ちよくつぼを刺激してくれる。仕事の合間のストレス退散に大活躍。ごろ寝がやさしくあなたのコリをほぐす。
Win&Macダブル対応 WindowsとMacintoshどちらの機種にも対応している。
※USB接続のみ
思ったよりは
はっきり言って商品紹介の写真どおりに握ると操作に苦労します。
トリガーボタンを中指で操作して、人差し指と薬指でしっかり握るといい感じにホールド出来ました。
ただ、実際にごろ寝で使おうとすると親指で常時抑えていないとボールが揺れるたびに回転してカーソルが動いてしまいます。
以上の点に気を付けさえすれば割と使いやすいと思います。
おっきいのね。
トラックボール好きとしては前から試してみたかったんで。
取り敢えず、第一印象は 自分の手には少し大きいかなと。
ボールのガタツキが多いのも少し気になる。
まぁ。マウスとか、トラックボールと謂うのは 自分で実際に触ってみないと判断のしようがないですからね。
今回のモデルになってスクロールホイールが付いたので試してみようかなと思った訳で。
コレで逆に ヤフオクで御安く流れている前モデルを試してみたいという気になりました。
コツを掴むと大変便利です。
エレクトロニクス欄にて紹介されていたので初めて買ってみました。
最初は少し戸惑うこともありますが、自分なりに使いやすいコツを掴むと後は大変重宝すると思います。
私にとっては☆5つの価値がありました。
おもしろいです
メインのマウスにはなりませんが、一つ持っているとやはり便利です。
コタツに手を入れたままPCを操作できるのはなんともいえない爽快感?があります(笑)
手の大きさがキーだと思います
想像通りそして見た目通り、若干慣れが必要です。ですが慣れの部分については使い始めて2〜3時間程度で
問題なく使えるようになりました。むしろ使用感に大きく影響するのは手の大きさだと思います。
使い始めは握り方を試行錯誤していましたが、結局製品説明にある握りがしっくりくることがわかり、
それに倣ってからはスムーズに操作ができるようになりました。
この商品を検討されている方は、ご自身の手の大きさを念頭に商品の大きさと商品説明の写真を参考に
検討されることをおすすめします。
商品の売りであるごろ寝状態での使用感については、当たり前話ではあるのですが、重力のかかる方向が
逆になるので、また若干の慣れを必要としましたが、特に問題にはなりませんでした。
改善点としては、握った際に薬指までかかる様にデザインしてもらえると安定感が増すと思いました。
(ホイールスクロールへ親指を伸ばすときのことを考えると、今の状態がよいのかもしれません。)
ボールの引っかかりなどを指摘されている方もいらっしゃるようですが、個体差があるのかもしれませんが、
特に気になるところはありませんでした。
Apple Wireless Mighty Mouse MB111J/A
アップル アップル
高精度なレーザートラッキングエンジン搭載ワイヤレスマウス。 /
Windows で使う方のため
Wireless Mighty Mouse が届いたので使ってみました。
Windows での使用を検討されている方のために感想など。
・まず最初に致命的欠陥
左手で使えません。私は左利きなのでこれだけで失敗と言えます。
左右ボタンを入れ替えて使おうと思ったのですが、正常に動作しません。
まったく使えないわけではないですが、ボタンを押すときに一旦、マウスから
完全に手を離さないとボタンの切り替えを認識しません。
専用ドライバを購入するなどして改善するか試してみたいと思います。
・所感
期待よりやや大きかったです。
ワイヤレスマウスは初めてなので重さが気になりましたが、実際に使ってみると
手に持ったほどの重さは感じません。
・セキュリティコード
セキュリティコードの入力を求められますが、分かるまで時間がかかりました。
PIN コードでぐぐるとすぐに分かります。0000 です。
・認識ボタン
起動時に中ボタンをクリックしないと認識してくれません。
これも分かるまでかなり時間がかかりました。
・使用感
左手で使えないのでまともに試していません。今は旧マウスを使っています。
ここまで約二時間。
Windows に公式対応しているわけではないので多少の苦労はすると思いましたが、
予想以上に大変でした。
コードなしのmightymouseの使い心地は快適快調!
バッテリーの持続時間がもっと長いと嬉しいんですけどね。
ところで、トラックボールの掃除方法ではみなさんも悩まれているようですが、効果的な掃除方法を下記のサイトで知ってからは、両面テープによる掃除で、手持ちの有線マイティマウス4台すべてが驚くほど快適に復活しました。分解せずに、確実に掃除できる方法としてみなさんにもオススメします。
汚れがひどい場合は、何枚も切って同様に両面テープをボールに巻き付けると、回復しますので諦めないことが大切です。
見た目、機能ともに最高!ですが・・
そうですね、初めて使ったときの感想は、
「やられた!こんな革新的なのAppleにしかできねぇ!」という感動ものだったんですが・・
メインに使うようになってからしばらくして、指にピキピキと痛みが。
どうやら私の手には小さすぎたようです。
ワイヤレスで重いのに取っ掛かりが少ないこととか、ホイールが手前すぎとか
そういうのが関係してるみたいです。
せっかく白MacBookと並べて良い感じだったのに残念です。
デザイン優先もほどほどに
クリックの感触が今ひとつ重く、解像感も不安定に感じる。他のレビュアーが口々に述べているスクロールホイールを自分でメンテナンスできない点にも不安を感じる。
デザインを優先することよりも、もっと大事にすべきものがたくさんあるという好例。マックユーザーはだましやすいかもしれないが、多数の Windows 用高級マウスを使った者からすると、デザインよりも性能を向上させるべきだと感じる。これより価格の安い、SONY の bluetooth マウスの方が、全てにおいて上である。
平べったすぎるので、使いにくい。特殊な持ち方があるのか?
先日初めてMacbook黒を買った、apple初心者です。知人からプレゼ
ントでこちらのマウスを貰い、使っています。今回初めて、無線のマ
ウスを使っているのですが快適です。ただ、電池の重さが、やはり慣
れてきても多少負荷を感じます。
電池は結構、持つので交換の手間は少ないです。
どうしても慣れないのが、本体が平べったすぎる事です。持ち方も
あるのかもしれませんが、疲れやすいです。以前使用していたマイク
ロソフトのマウスは十分な高さがあり、手にしっかりフィットする感
じでした。この辺は、デザイン重視なのでしょう。
また、左右のボタンがありますが、どういう訳か使用不能です。ク
リック感もまったくなく、故障かも知れません。押しにくく、使用頻
度も低いのでそのままにしています。
マウスは好みの問題が大きいので、合う人合わない人がいると思い
ました。
Microsoft Wireless Notebook Optical Mouse 3000 マイカブラック
マイクロソフト マイクロソフト
ノート PC 向け 3 ボタン ワイヤレス マウスです。毎秒 6000 回の速度で机の表面をスキャンする最新式の光学式センサーを搭載し、かつてないパフォーマンスを提供します。付属の着脱式レシーバは、パソコンに接続するだけですぐに使い始めることができます。また、作業終了後にレシーバをマウス底面に収納するとマウス本体の電源が切れ、使用していないときの電池消耗を防ぎ、単 3 アルカリ乾電池 1 本で約 6 か月の操作が可能です。 / 使用環境Windows XP、Windows 2000、Windows Millennium Edition、Windows 98USB ポートを標準装備するモデルMacintosh の場合Mac OS X 10.2 から 10.4.x ※Intel プロセッサ 搭載 Macにも対応しています。USB ポートを標準装備するモデルワイヤレス仕様使用乾電池 : 単 3 アルカリ乾電池 1 本乾電池寿命 : 約 6 か月 (使用状況により異なります)電波受信範囲 : レシーバから約 1 m 以内電波受信範囲は、使用環境によっては異なります。たとえば、金属製の机の上や、コンピュータのケースなどの大きな金属の物体の近くでは、正しく動作しません。電波受信範囲内で本製品を複数台使用する環境では、電波干渉や混信が発生する場合があります。 /
ベーシックなマウス
2ボタン+ホイール(ボタン兼用)しか機能はありませんが、これ以上の機能は必要ないと考える人には最高のマウスかもしれません。
自分はマウスジェスチャーを多用するのでこれで十分です。
わざわざ"Notebook"とかいてあるのでノートPC向けなのでしょうが、デスクトップPCでも十分でしょう。
脇のシリコン?の指が常時当たってる部分が1年くらいではがれ始めます。
2年くらい使うとクリック感、ホイールの感触が甘く感じられます。
なので、寿命は2年と考えてください。
値段と耐用年数を考えて、どう考えるか次第でしょう。
自分は、十分と考えますので、星5つと評価しました。
いいマウスだけど、耐久性に難あり
2台所有していますが、2台とも私の使用では1年ぐらいで側面とホイールの素材(シリコンっぽいゴム)が劣化しました。
サイドは手が触れる部分が変色して膨らんで、ボロボロ剥がれてみすぼらしくなりますし、ホイールは素材が膨らむことでホイールが回しづらくなります。
気に入っているので、改良されていることを期待して2台目を購入したのですが、やっぱり駄目でした。
ゴム素材の劣化さえなければ、持ちやすさやホイールの感触など、自信を持ってお奨めできるマウスなのですが。
ごくごく普通のコードレスマウス
ごくごく普通のコードレスマウスでコストパフォーマンスはよいです。
小ぶりですが適度に重量感があるので、自分にとっては使いやすいです。
マイクロソフトマウスが好きな人であれば、使いやすいと思える形だと思います。
(人によって違うので、店頭で確認ください)
■良いところ
・コードレスマウスとしては、値段も高くなく単3電池1つで6ヶ月使用可能で経済的です。持ち運び便利。しまうのも簡単です。
・ホイールにクリック感があるので、たてスクロールも思ったとことに移動できます。
・高精度なので、短距離で操作できます。
■良くない点
・近くで同一機種を使っている人がいると混線することがあります。 混線したら、ちょっと離れて使いましょう。会社では周りに同一機種を使っている人がいないことを確認してから購入しましょう。
・USBレシーバーがちょっと大きいです。 もう少しコンパクトな受信機であればさらに良いです。
・普通のマウスと比べると少々重いです。
・3つボタンマウスなので、プラスアルファの機能はありません。
握ったときの質感
初めてのワイヤレスマウスです。小さくて安いのがいいかなと思い、最初は他社の製品を考えていたのですが、電池寿命を見て、この製品を選びました。6ヶ月も持てば安心できますよね。
握ったときのずっしりとした質感がいいです、さすがはエルゴデザイン。Vistaで使っていますが、特に不満はありません。横スクロールが必要なければ、おすすめできる製品だと思います。
まあまあ
受信器をノートPCの裏側のUSBコネクタに取り付けると使えませんでした。
側面のコネクタだと良好です。がじゃまなので延長コードを使おうと思っています。
ELECOM Bit grast USB接続光学式マウス ブルーLED M-BG2URLBU
エレコム エレコム
分解能800カウントの光学式 マウス底部に設置されたセンサが表面状況を読み取り、移動距離と方向を算出する。机の上はもちろん服の上などでもスムーズに操作できる。
ケーブルを収納しやすいコードリール付 ケーブルを収納しやすいように伸縮自在なコードリールが付いている。ケーブルの長さは5段階に調節可能。
Win&Mac対応 WindowsとMacintoshどちらの機種にも対応している。
使い勝手は良いのですが・・
私は手が小さいので
サイズ的に、全く問題はありませんでした。
青く光るLEDも、とても気に入っております
ただ・・クリックする部分の銀色の部分が
あっという間に色がはげてしまうのが・・
ショックというか、残念と言うか・・
ちょっと格好悪いです・・
あとは、問題ありません
コンパクトでキレイなマウス
光学式マウスでデザインが良くて小さなマウスを探していてこれを見つけました。
まだ購入したばかりなので耐久性は分かりませんがその他に問題はありません。
このマウスはとにかく小さく、操作性に難があると思われるかもしれませんが、
慣れてしまえば普通に扱えますし、僅かなスペースでも使えるという利点があります。
もちろん小さいので邪魔になりませんし、コードリールが付いているので
コードを完全に収納でき、持ち運びにも大変便利です。
ノートPCをお持ちで派手好きの方におすすめの商品です。
持ち運びには最適
このマウスを使って2台目になりますが結構満足してます。
良いところ
・小さい!
持ち運びには非常に便利。出張が多くノートPCをいつも持ち歩く人には最適です。
普通のマウスサイズは正直いってかさばりますし、マウスの形状はカバンに合わない!
これは親指と薬指で軽くはさみ、人差し指と中指はボタンとホイールをキープ。手のひらには触れません。
手首は机か台に置いて指先だけで動かせます。
・コード巻き取り機構付き
これが予想以上に使えます。全部巻き取るとかなりコンパクト。
伸ばすときも3段階に簡単に調節可能。コードが幅広で変にヨレないのでそこも良いです。
巻き取りもワンタッチで簡単。コードの巻きグセも気になりません。
・外観もクール
これは好みですが、スケルトンに青色LEDはそれなりにオシャレです。
LEDは動かすと強く光り、スリープ時は消えるのでPCが機能しているかどうかも一目で分かります。
イマイチなところ
・一部の耐久性に難?
ボタンのメッキは少し剥がれやすいです。
1台目(前モデル)は1年使用してホイールが少しイカレました。
コード断線やボタン不具合は2台目を1年以上使用して今のところありません。
まあしかし、酷使している割りにはコストパフォーマンスは良いと思います。
デスクトップの多機能・常駐マウスにはイマイチかも知れませんが、
「2ボタン・ホイール付きで持ち運べれば何でも良い」という人には
かなりオススメできるマウスです。
出張用にはナイス
オフィスで先輩が使ってるのを見て、出張用にいい!と思って購入しました。
軽くてちっさい上に意外に使え(結局指先でマウスつかむので、そこだけあれば十分?)、さらに青いLEDがクールで、気に入ってます。
勢いあまって、出張が多い、ブルーが好きな人にもう一個買ってあげちゃいました。
他のカラーは内部の基板が無塗装(緑色)なんですが、これは基板まで青い塗装と、ちょっと手が込んでます。
ただ、あくまでも出張用程度なら良いのですが、普段使うにはちょっと気を付けた方が良いようです。
たまに使うと「小さい割には意外に使える!」と感じますが、ずっと使うには手のひらをおく事ができずに疲れる
LEDセンサなので、机によってはうまく動かない
(普段、最強めいたロジのレーザーマウス使ってるのですが、このマウスだと使えない机あり)
ケーブルが華奢で、先輩のは断線して使えなくなった
青いLEDのマウスは少なく、スケルトンにブルーLEDの組み合わせは、好きな人にはたまらないと思うので、そういう方はこの辺を踏まえた上で、いかがでしょうか。
サブマウスとしての利用がおすすめ
仕事でノートPCを持ち歩いて出先に向かう機会が多かったので、
持ち運びに便利で、かつ少し個性的なものを探していたところ、
数少ない青色LEDのマウスの中でもこのマウスが最もデザイン的に
よかったためこのマウスを購入しました。
コードの長さ調節ができてなおかつ利用しないときはコードを
リールにしまっておける機能は、スマートに持ち運びをする
ことができるので、持ち運びに便利という点では申し分ありません。
ただ、小さいマウスですので、長時間の作業には向いていません。
実際に長時間の作業で使用した場合、非常に手が疲れます。
また、指先のあたるボタン部分はすぐに銀の塗装がはがれます。
青色LEDについては購入して最初の1日くらいは赤色ではないことに
新鮮さを覚えて眺めては見たりしましたが、慣れてくると別に
色はどうでもよくなってくるので、購入の段階でLEDの色にこだわる
必要性は全く無いように思えます。
あくまで携帯用のサブマウスとしての利用であれば、十分な
マウスだと思います
Microsoft Wireless Laser Mouse 7000 (KXA-00009)
マイクロソフト マイクロソフト
最上級の快適性とパフォーマンスを実現させるデスクトップ向け充電式ワイヤレスレーザーマウス。 / ※本製品のすべての機能をお使いいただくには、IntelliPoint ソフトウェアをインストールする必要があります。※一部のアプリケーションでは、ソフトウェアをインストールしてもホイールの機能をお使いいただけません。※拡大鏡は、DirectX や OpenGL を使用したアプリケーション、およびメディア プレーヤーや透明化できるウィンドウでは動作しません。※Windows 2000、95、98、ME、NT には対応していません。※ノート型コンピュータをお使いの場合、IntelliPoint ソフトウェアをインストールすると、スライド パッドやスティック ポインタなどの固有の機能 (スクロール機能、タップ機能) が動作しなくなります。※お使いのコンピュータに既にマウス ソフトウェアがインストールされている場合、IntelliPoint ソフトウェアをインストールすると、IntelliPoint ソフトウェアや既存のマウス ソフトウェアが正しく機能しなくなることがあります。ソフトウェアをインストールする前に、既存のマウス ソフトウェアをアンインストールすることをお勧めします。既存のマウス ソフトウェアの詳細については、お使いのコンピュータまたはマウスの製造元にご確認ください。※Mac OS X 10.2 より前のバージョンには対応していません。
お気に入りです
皆さんの言うとおり、充電の不具合は見られました。
ですが、なぜかその不具合は初日だけで治まり、その後はしっかりと充電されている様です。
気づいたことを挙げていくと…
このマウスの手にフィット感はかなりいいです。使った後にほかのマウスを使うと「えっ?なにこれ…」と感じる程。
ホイールを押す時(押し込む?)の反応が若干遅いです。
ホイールにカチッ感がないため、一部のFPS等で武器をホイールチェンジする場合にうまくできません。
サイドのボタンはおまけと思ってもいいかもしれません。サイドのボタンが押しにい。
気づいたのはこれくらいです。Microsoft Wireless Laser Mouse 7000 (KXA-00009)
あんまり・・・・
結論を述べると、あんまり良くないです。
☆いいところ
・独特の形状で、手でいじり易いです。
・サイドボタンの位置も個人的にはgood
・受信機との通信も良好でPCの裏に直差しで問題なく使えています。
(以前のマウスは延長ケーブルを使わないと通信が安定しなかった)
☆悪いところ
・充電が上手く出来ない。
充電器に乗せる度に赤ランプがピコピコ。
電池カバーを外して、電池をグリグリ回転させると上手く充電できる時がある。
毎回やるのは面倒臭い。
・マウスホイールが独特。
一般的なマウスホイールは、コリコリした操作感がありますが、
このホイールは「ぬぅー」っと動きます。
ちょっとホイールを動かしただけで、画面はグイッと動きます。
ソフトによって動き具合が違う為、非常に扱い辛い。
指先でつついただけで端っこまで移動する場合も・・・。
コリコリの方が良かったです。
・精密すぎる?
慣れの問題もあるのでしょうが、いささか精密すぎる気がします。
ダブルクリックした際のブレをドラックと認識する事もしばしば。
(この問題は慣れれば改善します。多分。)
・高い!!
充電もまともに出来ないのにこの値段はちょっとねぇ。
マウスホイールと精度は、好みによって分かれる部分かも知れません。
形状は使いやすく作られていしクリック感も悪くないので、粗悪品では無いと思います。
やはりネックは充電と価格か・・・。
マニュアルが問題外
他の方の書かれているような電源でのトラブルに見舞われることはなかったのですが、とにかくマニュアル類のひどさに閉口しました。
書かれていることはペラい紙に数カ国語で「USBレシーバを刺しマウスを充電しろ」のみ(大真面目にこれだけ)
レシーバやマウスについているボタンが何かの説明もなく、電波干渉
時に周波数をいじる方法も当然書いてありません。というより、そんなことが可能なことすらわかりません。初めてのワイヤレスマウスだった私は何度もググってようやく方法を探し出す羽目になりました。
言語道断なのはIntellipoint(付属ドライバ&ユーティリティ)に関しても一行も触れられていない部分でしょうか。
案の定のMade in China物ではありますが、せめてまともな説明書くらいつけておいてくださいな。
マイクロソフトの名の泣くいい加減なパッケージだと強く感じました。
まあ、製品自体はそれなりなので☆三つってところのデキだとは思います。
致命的な欠点は、単なる嫌がらせとしか思えない。
まず、マイクロソフトが「人間工学に基づいたデザイン」とうたう、スタイリッシュな造形が目を惹きます。エッジに施されたシャープなメッキが、なんとも仕事のやる気を気押ししてくれます。
操作時に、主として親指の付け根を中心にときおり感じる、つるりとしたメッキの感触を、ほんのささいな不注意によりできた傷で損いないたくは無いものです。ここは使用時、常にユーザーな感触のある部分で、ある孤独な作業時、心なしか激を与えてくれる、ユーザーフレンドリーなパーツでもあります。使用しないときは、CDクロス等で保護してあげたいほどの、いとおしい触感です。
充電時は、インジゲータが蛍のように、ほんのりと点滅します。少しロマンチックです。
独特の形状ゆえ、操作の塩梅に慣れるまで多少の時間を要します(毎日使って一ヶ月程度)が、慣れてしまえば、そのエルゴノミクスデザインと、高いポテンシャル(読み取り精度)による恩恵を、あるものを必要としてあるひとつのマウスを酷使するユーザーは、きっと実感できるはずです。
3Dモデラーのはしくれをしては、マウスの精度は『そこそこ』と感じます。精度自体はとても精密で満足ものですが、ときおり、コンピュータによる何かのリード時(あるときはマウスドライバによるものかもしれません・・・)に、詰まりのような現象(瞬間無反応)、またはコンマ数秒のブランク(と呼べるほど、なかなかの無反応時間)があるのは、性能と照らし合わせても、まぁごく些細なものです。
実際の操作は、手のひらでやさしく広々と包み、ときおり手首をこねて操作する感じです。あるときは肘も操作の視野に入る、とてもしなやかで柔軟、かつ繊細、インタラクティブな挙動です。
きっとシンメトリ(左右対称)な形状、かつ小さなマウスを使っていた方は、大きな違和感を感じることでしょう。
使いはじめは「矯正用」マウスの如く、各指第二間接の腹あたりに奇妙な突起、奇妙なバンク(傾き)を覚えます。
五本の指先だけでつまむ、ミニマウスのような操作法では、まるでわざと不快に感じるよう設計されているように感じるのです。
シンメトリマウスの操作(とくにモバイルミニマウス)を行ったしばらく後に、手首をかるくひねると骨がボキボキと鳴る、手首のデリケートなユーザーの悩みに、このマウスはきっと応えてくれることでしょう。手首負担の軽少を、私は確実に実感しました。
一個人の総評としては、すごく完成度の高い製品に思えました。
が、
ただひとつ、致命的な欠陥があります。
ほかのレビュアーさんが仰るように、おおかたのロットで充電機関に何らかの問題が発生している点です。私のロットでも、時に問題が発生してしたようです。検証してみたところ、どうにもマウス本体でなく、充電台座によるもののようです。
充電のたび、赤ランプ(エラー)と格闘を強いる仕様は、製品自体の高性能と対比して、もはや嫌がらせと呼べるものです。(私のロットでは、鉛筆カーボン作戦(B2)は効きませんでした。接触関係でなく、充電器自体のエラー?)
もったいない。
色々問題あり
手首に優しいと言うことで買ってみましたが、かなり問題ありな製品だと感じました。
・まず、クレードル(充電器)にうまくはまらない。
突起が小さくて、クレードルに納めるのに苦労します。
・充電しているのにも関わらず、「充電してください」という警告とともに赤く点滅する。
・操作不能になることが多々ある(裏面のスイッチを一端切ってから入れ直すと直る)。
・ホイールの性能がイマイチ。
これは、タブブラウザや2chブラウザなどを使っていると顕著に体感できます。
タブ切り替えはいらないほど高速で移動するくせに、スクロールの反応が鈍すぎるという……。
設定いじっても直りませんでした。
ジョグホイールみたいにカリカリとした感じではなく、回したら止まらないので
そこもマイナス要因ですね。
・サイドにあるボタンが押しづらい。
ボタン自体が細い上、本体の反りが邪魔してとても押しづらいです。
もう少し太めのボタンの方が使いやすいかも。
いろいろ欠点を上げましたが、カーソルが意に反して動くと言うことはないのが救いです。
ただ、これを買うくらいなら別のマウスをオススメします。
Logicool コードレスレーザーマウス ブルー LX8
ロジクール ロジクール
かぶせ持ちには不向き
初めてのワイヤレスマウスだったのですが、入力遅延の無さ・重さ・軽いクリック感は個人的に満足のいくものでした。
しかし肝心の操作性が左右対称のデザインのため、右手かぶせ持ちの場合に薬指と小指を置く場所が無く(丁度へこんでいる為)安定しません。恐らく左手で操作をする場合も似たようなことになるはずです。
その薬指と小指を置く部分があるのなら文句無しだったのですが、かぶせ持ち派の自分には残念なマウスでした・・・。
操作感は良好
すべてのボタンがカチカチとしっかり入力でき、見た目もなかなかです。
ホイールはいわゆるカクカクホイールなので確実な操作がしたいときに便利です。
なかなかいいですが
マウスとして使い勝手はとてもよいですね。
また、USBのレシーバーはコードが付属しているので1M位は自由に伸ばすことができますよ。
マウスユーティリティソフト(ボタンにいろんな役割を振付けたりする)は、ネットからダウンロードするようになっています。
自分は104英語キーボードなのですが、日本版のソフトをインストールすると106キーボードとして認識されてしまいキー配列が違ってしまいました。
英語キーボードの人は英語版をインストールしたほうがいいかもしれませんね。
ワイヤレス+横スクロールの機能がほしい方へ
以前はデル付属のワイヤレスを使用してましたが、横スクロール機能が付いたものが欲しく、
上位機種のMX620も考えましたが、スクロールのゴムが緩むという事なのでコレを選びました。ワイヤレスの距離感は悪くないと思います。(USBセンサーより60cmほど離れてますが、不具合はありません)横スクロールも便利です。意外だったのが、専用ソフトを入れる事により色々カスタマイズが出来る事です。(まだ、それ程いじってませんが)
今のところ、不満があるとすれば、親指と薬指を添える位置近くにボタンがあるので、触ってしまう事がある事位ですか・・(インターネットではページが進んだり、戻ったりするので)
値段も特別高くないので、お勧めします。
LOAS MUS-B07SL-W ホイールマウス
ロアス ロアス
リーズナブルなホイールマウス。
シグマAPO 光学式マウス トリガータイプ ごろ寝 リターンズ ガンメタ SGM2GM
シグマA.P.Oシステム販売 シグマA.P.Oシステム販売
あの「ごろ寝」マウスがパワーアップして帰ってきた 大型化したマッシブなボディからホイール+光学式センサーを搭載し多彩な大技を繰り出す。トリガークリックにも右/左クリックを搭載し、従来機種では不可能だった片手でのトリガーとボールでのドラッグ動作にも対応した。
光学式センサー搭載による滑らかセンサーボール 光学的にボールの動きを検知する光学式検出方式を採用し滑らかで正確なトラッキングとともにメンテナンスフリーを実現した。センサーボールを支える3つの極少スチールボールが回転することでボールに適度な摩擦を与えスムーズ感を損なわない。従来のエンコーダ回転軸をなくすことでノイズのない、滑らかな回転感を実現している。
DPIカウントチェンジ 400/800DPI切り替え方式を採用、繊細な作業では400DPIで使用し、大画面操作時においては800DPIに変更する、といった形でシーンにあったカウント数を選べる。切り替えはセンタークリックと右クリックを同時に押せば切り替え完了。手元での素早いチェンジを実現した。
※通常は400DPI固定。800DPIへ変更後、USBコネクタを抜き差し、あるいはPCを再起動すると元の400DPIに戻る。
置いても使える3点倒立デザイン 3点倒立デザインを採用することにより、机上での使用も可能となり、使用範囲がさらに拡がっている。
つぼ押し機能搭載 底部突起が気持ちよくつぼを刺激してくれる。仕事の合間のストレス退散に大活躍。ごろ寝がやさしくあなたのコリをほぐす。
Win&Macダブル対応 WindowsとMacintoshどちらの機種にも対応している。
※USB接続のみ
持ち方で評価がガラリと変わる。
LOOX-Uのお供に小型で場所を選ばないハンディトラックボールが必要になったので購入。
買うまで気がつきませんでしたが、ボールが付いている付近の左右に分かれた本体上部はクリックボタンになっています。
これによりトリガー以外にも親指で左右クリックが出来るようになっています。
ハンディトラックボールとしては最も新しい種類ですが、ちょっと理解しがたい形状によって使い勝手の評価は渋くならざるを得ません。
この商品は商品説明通りの持ち方をすれば評価は☆1つか2つです。
保持する部分が中指で握りこむ2つの突起部分のみ。操作をする人差し指と親指を動かすたびに握る姿勢が崩れ、使い難いったらありません。
それを☆4つに変える「正しい持ち方」は人差し指をホイールの右上に置いて保持に使い、トリガーには中指を掛ける、という物です。
断然持ちやすくなり、ボタンを押したりボールを転がしても保持姿勢が安定します。
それでも☆5つにならないのはやはりボタンレイアウトです。
ホイールが遠く、どんな持ち方をしても使い難い。
親指はボールをまたぐ事になって誤操作しやすいし、上記の持ち方だと人差し指が近いですが浮かせられないのでボタンの操作はキツいです。
そして無理に別の指を伸ばせば姿勢が崩れます。なんでこんな所に付けたんだか。
トリガーも水平二連のため、右クリックは掛けた指を引っ込めるか、指の第一関節で上手く押せるように練習しないと押し難いです。
これも変に運動を強いられるというか、保持姿勢のまま無理なく押せるボタンとは言い難いでしょう。
以上の難点から☆5つには届きませんが、寿命は長そうなので慣れれば長く使えるでしょう。
ツボ押し機能なんかに気を使うならボタン配置をもっと無理のない形にして欲しいものです。
NTB-800とこれを足して2で割った正統派が欲しいのですが…ハンディトラックボールは種類が少なくて辛い所です。
パソコンの講師向け
ごろ寝とありますが、私はパソコンの授業をする時に利用しています。
一斉講習形式のパソコン講師をしていますが、
教室によって、スクリーンと講師用パソコンとの距離があり、
スクリーンの前で操作を説明した後、
実際の操作をしにパソコンへ戻らないといけないという問題がありました。
しかし、このマウスならばスクリーンの前に居ながら、
マウス操作が出来るので、
手順を説明しつつ、その場でやって見せる事ができるので便利です。
ドラック操作も慣れが必要ですができますし。
一斉講習形式のパソコンの講師はもちろん、
パソコンとスクリーンを組み合わせて説明をする事がある人には、
とてもお勧めの商品だと思います。
ベッドで寝ながらブラウジング
EeePCを購入したので、寝ながらネットサーフィンがしたくて、購入しました。
同じような機能のマウスだと、プレゼン用がありますが、高価です。
3000円を切る価格が魅力です。
使用感ですが、たしかに片手で寝ながらネットサーフィンができます。
片手でPCを操作できるのは、疲労軽減の点からもお勧めできます。
普通のマウスと併用するといいと思います。
ゲームのRPGなどの経験値稼ぎなどにも、ダラダラとできていいかもしれません。
多少、 よけいなボタンをおしてしまう傾向がありますが、これは慣れで解決すると思います。
逆転の発想で、プレゼンなどに使用して、プロジェクターの画面をみながら、PCを操作するのにも使えそうです。
無理に、ワイヤレスやレーザーポインター搭載の高価なマウスを買うこともないかもしれません。
限定的な使用目的になりますが、おすすめできます。
おもしろいです
メインのマウスにはなりませんが、一つ持っているとやはり便利です。
コタツに手を入れたままPCを操作できるのはなんともいえない爽快感?があります(笑)
自分のベストポジションをさがす
まずトラックボールですが、敏感すぎますね
もう少しゆったり動いてほしいと思います
肝心の持ち方ですが、私は右利き設定のまま
左手で持ちます、前側の溝に人差し指をつけて
前に力をわずかに入れます
トリガーボタンの下の出っ張りに巻き込むように中指を押し付けます
つぼ押しといわれている部分の右側に薬指を巻き込むように押し付けます
親指で左クリック、右クリックは人差し指でトリガーボタンのみぎ
ドラッグするときは人差し指を離し
トリガーボタン左を押しながらトラックボールで動かします
スクロールは薬指をはなし角度をつけて親指で行います
その際意識しないと、親指と人差し指の間の
手のひらの内側の先端が左クリックにふれています
これさえ注意していれば、なかなかうまく使えています
トラックボールの下にごみがたまったら掃除はどうするのでしょうね
分解したら保障外でしょうね、だから星4つです